2009年11月5日。
どうもプロモーションビデオとか見ていると欲しくなってしまい。
帰りに川崎へ行き・・・気がつくとゲーム売り場。
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こんなもの買ってきました。
まーた誘惑に負けて、買ってしまいました。
そんなに遊ぶ時間無いというのに、なにしてんだか。
中身は3Dのくせにカクカクしているし、R30とか言って煽ってるし。
25歳だけど突撃して購入してみると、なんか懐かしい雰囲気の画面。
このミニチュア感と既視感。というか、まんまゼ○ダ。
しかもニワトリが居ました。ニワトリを見かけると斬りつけたくなります。
すると・・・
たくさん飛んできました。ますますゼ○ダの伝説です。凄すぎる。
キャラも自分で作れるので、リンクをどこかから持ってきて。
ますますアレに見えてダメですね。
それにしても、水面の表現は凄く綺麗だし、敵を切った後はドットが散らばるし。
開発はシリコンスタジオだし、なんか無駄すぎる感たっぷりで、
こりゃパッケージ&フルプライスというのも納得かもしれません。
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気づけばPS3のソフトが6本目。ぜんぜん遊びきっていないですが。
なんか背表紙のデザインが変わってしまい統一感無くなって残念。
ディスクの表記は格好良くなっていました。
でも、このタイトルとはちょっと釣り合わないw
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謎のメモ書き「たいやき」という言葉が昨日の弁護士事務所でのメモにあり。
これは確実に何かにとりつかれていたと思うので、買ってきました。
発想が安直ですが、仕方ないのです。