2009年11月4日。
夜遅くにおうちに帰ってくると郵便受けに突き刺さる封筒。
何かと思えば小学館からのお届け物でした。
—
封筒を開けてみると黒い・・・デスノート。
ちがうちがう。Fノートです。
あの藤子・F・不二雄大全集の予約特典です。
これは凄いとしか言いようのない貴重な資料。
その中でも特に目を惹いたのが、これ。
「ねじ巻き都市冒険記」の欄外に書かれたコメントと、スタッフへの手紙。
ご存じの通り、このねじ巻きの途中で亡くなってしまうわけですが、
そんな状況でもスタッフに色々とコメントをしています。
最後のコメントが泣かせます、コレ。
同封のお手紙には「第2期も刊行します」「また予約特典あるよ」と
悪魔のようなメッセージも同封されておりました。
ええ、きっと買います。どこまでも買い続けます。
—
今日は夕方に弁護士事務所へ行き、直帰できずにオフィスに戻り。
その後23時半ぐらいまで飲み会・・・こんな時間までしなくても!
あした、まだ、もくようび・・・