2020年8月29日。
さて本格的に旅行スタート。
仙台から、さらに北へ向かいます。 pic.twitter.com/SQItHa36vl
— tomomo☃️ (@tomotti) August 28, 2020
というわけで、さらに北へ。
すいすいすい、と新青森へ。
すごい顔のリンゴ。
ここから乗り換えて青森駅へ行き、そこそこ待って次の列車。
さらに乗り換えて、どこまで行くか。たどり着いたはこちら。
本州最北端の駅、三厩。
列車もゴトゴトなんだかローカル。

そこからバスでえっちらおっちら竜飛岬。

今回のテーマは「津軽海峡夏景色」。
なお、ここまで来て、青函トンネル記念館が閉まってることを知りました。
あのアレほんといい加減にして欲しい。
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もちろん灯台も。

ここが津軽海峡の先端、なんか防衛省の施設になってました。
向こう側には北海道が見えるけど、この海峡が難所なんだと。
ここまで来たら、ここも行きます階段国道。

確かに階段。なんでこんな事になったのやら、とホントに思いますね。
まあ当時はストリートビューなんか無いし、地図も間違うことはあるか、と。
バスの時間がまだあったので、資料館を見ていました。

この青函トンネルを工事するために、道路が作られ、みたいなrk衛視。
これは面白い。やっぱり公共事業が大事だった時代もある、と。
んで駅に戻ってきたんですが。戻ってきたんですが。

この本数ではさすがにねぇ。
お昼ご飯も食べてないのに、駅の周りにお店なんて無い。
コンビニはバス乗ってるときに1軒だけ見た。
さてどうしましょう、と調べてみたら、
このあと奥津軽いまべつ駅へ行くバスがある。
なのでそれで移動しちゃおう、と。
マイクロバスがやってきて、乗ったのは自分だけ。
いろいろお話し聞いてみると、以前はアジア系の外国人が結構乗ってたそうで。
あの人たちはホントよく調べてくる、こんなローカル線のバスですら、って。
まあ自分も海外行くときはお店と交通きっちり見るもんなぁ、と。
英語の情報ならまだしも、日本語の情報でよく調べるわ、と。
そんなお話しているうちに奥津軽いまべつ駅。
とはいえ、ここから次の新幹線まで2時間待ち。
・・・昼飯。
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新幹線の駅と、在来線の駅と、さらに道の駅が同じ場所にある。
というわけで道の駅のレストラン。


津軽海峡を越えて木古内へ。




地場の素材で作られたピザを食べつつのんびりと。
海が近い。この街普段は来ないよんあーと思いながら。
今回はけっこうハズし旅な感じです。
海が近いので、風の音がすごい。

問題は、明日が大雨ということ。
ホントはバスで松前に行こうと思ってたんですが、ちょっとどうしようかな、と。
まあいいや、明日考えよ。