2010年12月6日。
月曜日なのでジャンプ買って読んでいると、何となく体裁に違和感を感じる。
ふと思って背表紙を見れば、変な両津勘吉の顔・・・じゃなくて、
「1」という数字。あー、そうか、もう2011年の号になっているのか、と。
—
こういう些細な点でじわじわと年末感が増してきます。
だいたいジャンプは毎年目次のデザイン変えすぎです。
バクマンとこち亀と目次コメントしか見ない自分は無駄遣いです。
年賀状を売り出すぐらいだと年末感はゼロなのに、ジャンプの新年号で少し感じて。
この後「今年の感じ」でまた一つ、「年賀状の受け付け開始」でまた一つ。
徐々に徐々に年末感が増してきます。
分厚いテレビガイドが店頭に並びだして、スーパーに鏡餅が並びだして。
「お正月を映そう」とか言われた頃には、もう年が超している、と。
今年も残り・・・カレンダー見るとまだまだあるか。大変だ。