2010年8月5日。
お仕事柄、OfficeソフトはWordを一番使っております。
契約書をカチカチ打って、見て、確認して。
たまにパワポで資料作って。そんな感じ。
—
だいたい契約書ってMS明朝で10.5ptか12ptなんですよね。
明朝体って好きじゃないんですが、契約書メイリオでも締まりがない。
まあ難しいところではあるんです、が。
ちらほらと来る英文の契約書。今日、ドラフトを開くと・・・
画面一面に広がるアルファベットの山。ぎゃっ、フォントサイズちっさ!
なんで9ptなの~。そんなに小さくしなくていいじゃない~。
よく見ると、何かおかしい。
なぜか右のインデントがマイナス12ミリとか。なんでそんなにはみ出すの!
ツッコミどころ満載ながら、英文契約だとここまで頭が・・・むぅ。
—
英文のフォントはArialが良いんですけど。
でも、それはそれでまたへにゃっとした契約書になる気がして。
どこだったか丸ゴシックで書かれた契約書が来たときは内心喜びましたとさ。
まあ、大学時代のレポートをヒラギノ丸ゴで出したことある人間だし、何とも。