クリスマス休暇の存在。

投稿者: | 2008/12/15

2008年12月15日。

残り2週間で案件をこなすぞ、と気合いを入れて対応しつつ。
衝撃的な出来事は、不意打ちでやってきます。


とある案件の詳細を聞くべく、依頼者に内線をかけた訳です。
・・・でない。でない。あ、別の人が出ました。
「○○さんいらしゃいます?」と聞くと、相手の方は言いました。
「え〜、○○さんクリスマス休暇で年内はもう来ないですよ。」と。

・・・く、クリスマス休暇!?

続けて「次回出社日は1月5日になってますね〜」と答えられてしまい、
思わず笑ってしまいました。だって、今日、まだ15日ですよ!?
12月13日から1月4日まで23連休。えー、すごすぎます。

冬休みじゃなくてクリスマス休暇。
まさか、そんな休みの取り方をして半月以上会社に来ない人間が居るとは
予想もしませんでした。

なんというか、自由ですねこの会社。


オフィスでおひとりセミナーに行っていた人がいて。
うちと派遣さんでその人の机にちょっとしたいたずら。

この「案件拒否はちまき」は以前からこのモモについているのですが、
全く効果がないことで有名です。

このほかにも、法務のぬいぐるみには
「熱烈歓迎」とか「断固拒否」とか、
そういうはちまきがなぜかしてあります。

犯人は一人しかいません。
だって、その人のぬいぐるみにはついていないのですからw

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