引き続き、ヒマ生活。 2006年6月5日。 1684年のこの日、井原西鶴が 1日で23,500句を作ったそうです。 当時、連続で多くの句を作る矢数俳諧が流行っていたからだそうですが、 この時に作られた句の記録は残っていないそうです。