クルトガが裏目に出た。

投稿者: | 2009/07/05

2009年7月5日。

とある検定を受けるべく都心の方へ行っていた訳です。
電車を乗り継ぎ、やってきたのは東洋大学。
学校のレベルはさておき、キャンパスは綺麗でした。


で、この検定、回答はマークシートで回答するタイプのものでした。
こういうときは0.5のシャーペンを・・・あれ?入って無い。

となると、ペンケースに入っているのは0.3のシャーペン。
しかも芯はHという、これまた堅いヤツでして。
コレしか無いんで、まあ、これで塗りますよ塗りますよ。

でも、普段使っているペンがkurutogaなんですね。
芯が回って、常にとんがっているという優れもの。
が、さすがにマークシートには逆効果ですよね、コレ。

というわけで、ここまで悪い組み合わせも珍しいなぁ、と思いつつ塗り塗り。
おかしいなぁ、0.5のシャーペンどこにやったんだろう。
なんで変芯だけペンケースに入っているのだ、と。むぅ。


帰り。

まっすぐ帰っても面白くないので、ちょっとお散歩。
ぶらぶら歩いていると、こんなところにたどり着きました。
DVC00007
東京大学。

さっきまでいた場所とは、1文字違いで大違いです。


バスが来たのでそれに乗り。
行き先は秋葉原駅前行きだったので、ちょうどいいや。
電池買って帰ろう、とヨドバシAkibaへ。

お店がでかすぎて、電池売り場探すのに時間かかりました。
エネループ買い足して、完了です。


日曜の夜は、平成教育→ビフォーアフター。
もう定番です。

あ~明日仕事行きたくない。
これも定番ですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です