文庫サイズじゃない文庫本。

投稿者: | 2008/11/07

2008年11月7日。

日本のガンとも言われ、地震後の神戸を温泉町と言った
最低のジャーナリスト筑紫哲也が肺ガンで散る。
しかし、日本のガンはすでにあっちこっちに転移しているのがザンネン。



本日はまさかのミーティング祭り。

朝の時点で午前中に1件、
午後は13時~15時と16時~18時でしっかり埋まっていて。

すると、なぜか15時台にもミーティングが2本。
えーっと、みっちりミーティングですか!?って。

20時過ぎにぷちっときて、
しかかり案件7つぐらいほったらかして帰りましたとさ。


で、帰りに買ったのがこちら。
DVC00013
台湾論の文庫版。

ゴー宣シリーズはほとんど持っていますし、
台湾論も実家にはあるんですけど、
こっちには持ってきていません。

で、今台湾はちょっと揺れていますし、
So-netの子会社もありますし、
日本に一番近い国家ということもあるので
やはり興味深いんですよね。

いつかはのんびり行って
美味しいものを食べたいなぁ~なんて思いつつ。

しかしこのゴー宣文庫版、
サイズが非常に大きいんですね。

文庫版や新書版と並べるとこんな感じ。
DVC00014
もう高さは新書版。

何が困るって、
このサイズのブックカバーが無いんですよね。

問題が小さいか。

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