諸悪の根源が野村證券。

投稿者: | 2008/10/08

2008年10月8日。

本日もSo-net株が下がっております。
先日のストップ安で20万ギリギリだったのも懐かしい。
もう株価16万円台って、ちょっとひどくないですか。



確かに世間全体で株価下がっていますが、
だからといってここまでひどく下がっていないと思います。

じゃあ、原因は何なんだろう、と。

今月上旬にYahoo!との提携は発表しましたが、
あのときには確か株価微増してるはずなんですよね。

別に何かまずい事が発覚したわけでも無いし、そもそも無いし。
あ、まさか、日経がリークしていたポストペットDSが、
SONYとの関係上まずいから評価下がったのか?

それは無いか。

じゃあなんだろう。
今日はインプレスITとのBKVに関するリリース出たけど
それは絶対に株価と関係ないし。

すると、見つけました。

ソネットエンタテイメント(3789)が上場来安値を更新 野村証券の格下げが尾を引く格好に

野村証券が、「本業の堅調さは不変だが、子会社のソネットエムスリー(2413)と関連会社のDeNA(2432)の保有2社の株式下落が大きい」と指摘し、投資判断を「1」→「2」へと引き下げたために、昨日に急落したなか、本日も売りが止まずに急落している。
ソネット(3789)の株価は10時35分現在、169,500円の16,700円安。
[NSJショートライブ 2008年10月8日 10時35分 更新]

・・・。

そうか、諸悪の根源は野村證券か。
ちくしょう。

本業の堅調さは変わっていないと言われても、
株価がこれではやる気がねぇ~。
あ、株価と関係なく低いか。いや違う。

自席の近くに株価のディスプレイがあると、
本当に気になってしまいます。

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