2019年1月10日。
ぷっくり膨れたSurface3、修理できるかマイクロソフトに問い合わせたところ、写真を送ってほしいとのこと。送ってしばらくして電話がかかってきて、「生産終了しているので交換できません」とのこと。さらに「修理出来ないので、捨ててください」と。え、捨てるしかないの?
— tomomo☃️ (@tomotti) January 10, 2019
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Surface3発売したのが2015年なんで、3年半前。CPUもATOMでもう生産してないし、別に端末の生産終了してるのはいいんだけど、修理できないってちょっとなぁ。聞いてみれば生産終了したのは去年の夏。つまり、発売して3年で修理受付終了したってこと。さすがに製品寿命短すぎねーか、と。
— tomomo☃️ (@tomotti) January 10, 2019
いい加減次のPC買う時期だし、Surface Laotop2いいなぁ、って見てたけど、流石にそんな短期間で寿命尽きちゃうんだと選べないなぁ。なんか残念。Surface3もいい端末なのに、このまま捨てるしか無いのも残念。あーあ。@SurfaceJP
— tomomo☃️ (@tomotti) January 10, 2019
・・・と、まさかの「修理出来ないから捨てろ」ってメーカーに言われる事態が発生。
これが5年も10年も前の物なら分かるけど、3年半は流石に早すぎるだろ、と。
なんか、MicrosoftのPCは買っちゃダメって感じました。
ツイートにも書いてるけど、Surface Laptop2けっこう考えてたのになぁ。
TVに繋いでいるVAIOも、いま使ってるMacBookも、
どっちも2012年モデルなんで、古い。
古いけど、VAIOは画面以外不満なし→TVに繋いでいるので問題なし
MacBookもストレージがそろそろ危ないけど、それ以外は何ら問題なし。
買い換える動機がぜんぜん無いのが困る。
次買うならストレージ1TB欲しいけど、そうなるとがくんと高くなるし。
難しい。