12月20日。
今日はシーラカンスの日。
1952年、マダガスカル島沖でシーラカンスが捕獲されて、学術調査が行われたそうです。
7500万年前に絶滅したと思われていたのに、
居るところには居るんですよね、こういうの。
地中に恐竜とか居たりして?
それはドラえもんですね。
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さて火曜日です。
のんびりと通学をしまして。
大学に着いて、ラウンジでのんびり。
友人となんやら喋っていたら、
あら、授業始まる時間だし。
うーん。
お昼ご飯、食べ損ねた。
つーか、買いに行く事を忘れていた。
やる気無いまま3限。
いつも無いやん、とか言わないの。
レジュメの何ページとか言っても、
そんなページ無いんだからビックリですよ。
で、次が知事リレーなのに授業延長しやがります。
あー、マジウザイ。
大急ぎで広報課を経由して知事リレーへ。
いつも通りに知事の写真を撮っていたら、
職員さんらしき人に
「今日は警備の都合でSPが居てるから、
にらまれるかもしれないけど、その腕章してたらOKなんで。」って。
いやいやいやいや、今日の人そんなVIPなんですか?と聞くと
なんやら成田空港を抱える県だけに何が起こるか、だそうで。
言われて納得。
さてさて、この知事。
差別の無い社会を目指すとか言ってるんですけど、
この知事本人がフェミニストで、
我孫子市の職員採用に対して「女子のみを採用するように」という
男性差別の支持を出していた事実もあるんですよね。
さらに言えば、差別主義者なワタクシにとっては水と油。
もう、メモの筆すら進みません。
結果、知事リレー史上最小となるメモ2ページです。
さー、差別主義者の書く今回のPickUP記事。
ご期待ください。
そんな人間なのに、
スターバックスカードのデザインは
結局、スペシャルオリンピックのやつを
使い続けているという、
なんとも偽善者っぽい雰囲気のある人間です。
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授業が終わったらいったんオリボ。
ここで、後輩から大合奏!バンドブラザーズ[nintendo.co.jp] を借りまして。
これね、ものすごく遊びたかったゲームなんですよ。
昨日、ゲームの話で盛り上がっているときにこの話をしたら
「あ、私持ってますよ」って。
もう、次の瞬間に「貸して!」って言ってました。
で、それを受け取って、とりあえず以学館へ。
授業のレジュメを獲得して、オリボに戻り。
んで、今日はなんと言っても”卒論ダッシュ”の日。
それを見に行ってきました。
で、GREEの方でニュース風に書いたので、
それを引用。
冬の名物「卒論ダッシュ」行われる - 京都12月20日火曜日、立命館大学衣笠キャンパスにて
冬の風物詩ともなった「卒論ダッシュ」が行われ、
多くの観客が階段を駆け上がる学生に声援を送った。
卒論ダッシュは毎年文学部の卒論提出締め切り日に行われ、
毎年締め切り日の30分前から提出先に学生が集まり、
大急ぎで卒論を提出する学生に「頑張れ!」と声援を送っている。
この行事は文学部の卒論が卒業に必須である事から、
毎年応援が行われていると思われる。
今年も150人近くの学生が提出場所であった啓明館に集まり、
1階ロビーから階段、そして2階の提出場所まで花道を造り
時間ギリギリになって走ってくる学生に拍手を送った。
今年は幸いにも締め切りの鐘が鳴った時点で
まだ走っている学生はおらず、泣き叫ぶ学生の姿は見られなかった。
しかし、締め切りの17時に対して1分前に滑り込むなど、
観客を魅了する学生の演出に、全員が拍手で迎えるシーンもあった。
本イベントは論文・レポートの締め切り日に自然発生的に行われ、
次回はレポート統一提出日に行われると予想される。
ヤジウマでしたけど、なかなか楽しめました。
というか、頑張れって拍手はいい感じです。
で、それ見てから帰ります。
スイスイ55系統。
Book1stでSAPIOを立ち読み。
ん、ゴー宣Extraの新刊が17日に出てるのか。
むむむ、買わなくては・・・って、無いし。
仕方ないので大阪へ。
プリンターのインクを購入して、その足で紀伊国屋へ。
・・・あれ?無い。
そんな売り切れるほどの本でも無いと思うんですけどねぇ。
仕方ないので帰ります。
帰りの電車iPodもケータイも電池切れで、
何もする事のない30分。ちょっと辛かったですね。
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家に帰ってきて。
ああ、遊んでしまいますバンドブラザーズ。
ヤバイです。
やっぱり面白いです。
さすがの任天堂。
選曲がね、ステキなんですよ。
マリオのメドレーにゼルダのメドレー。
星のカービィにF-ZEROですよ。
さらにはファミコンミニのメドレーまで。
もうね、ニンテンドー世代をくすぐります。
普通の曲は・・・まあ普通です。
でも、操作が非常に難しくて、
LRの細かい操作にABXY十字キー全部使うので
うーん、この難しさが逆に良いですね。
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というわけで、日記は後回しにしてしまうほど遊んでしまいました。
ああ、ダメっぷりがガンガンと。